婚活・賢い女になる 

今日は、息子の体育祭を観てきました。

 

高校生ともなれば学校の行事もなかなか縁遠くなってきますが、現在高校3年生。

 

3人の子供を育ててきて、小中合わせて通算21回の運動会を観てきましたが、高校生ともなるとさすがに煙たがれるので、22回めの運動会でファイナルです。

 

高校はマンモス校なので、2000人くらいの生徒と先生方、父兄、たくさんの人。

 

その中で、会場に着いてぐるっとひと眺めしてみたら、『あ、いた』息子をすぐに見つけることができました。

 

よく、動物は自分の子供の声を聞き分けたり、見分けることができるって言いますよね。

 

あーー。やっぱり私も動物なんだなぁ。と、なんだか自分に感心してしまいましたww

 

さて。動物と言えば、先日IBJ公認のクラブ活動 アンバサダークラブの勉強会で上がった話題です。

 

あなたは自分を甘え上手だと思っていますか?

 

これは女性に対しての質問なんですが、YESと答えたのは20%。8割の女性が甘えることが苦手、どうやって甘えたらいいのかわからない、と思っているようです。

 

うんうん確かに。男女平等の世の中になって、女性も社会に出て働くのが当たり前の世の中。

 

強くなりたくてなってるわけじゃないけど、社会に出れば『女だから』と言われないように、女性も強くならざるを得ない世の中なので仕方ないのかも知れないですね。

 

だけど結局、男は男だし女は女。

 

人間だって動物なんです。

 

力では男の人にはかなわないし、脳のつくりだって男女では違う。

 

だったら自分は女なんだと言うことを受け入れて、うまく立ち回った方が賢いよね?

 

〝うまく立ち回る〟というと、〝媚びは売りたくない〟とか〝負けたくない〟って言う人がいると思うけど、いったい誰と戦っているのかな?

 

私も前はそうだったからよく分かるんです。

 

仕事ならまだしも、プライベートでも戦闘態勢じゃ、男の人はたまったもんじゃないですよね。

 

女性に『母性本能』があるように、男性には『保護欲求』というものがあります。

 

好意を抱いた女性に対して『大事にしたい』『守りたい』という本能。『彼女の支えになりたい』みたいな気持ちね。

 

周りにいるモテる女性を思い浮かべてみてください。甘えるのが上手だなって思いませんか?

 

結婚生活もそう。自分が自分がと思っているとおかしなことになるけれど、相手の気持ちに立って考えることでうまく調和がとれるものだと思います。

 

なんだか長くなりそうなので続きは次回・・・

 

男女の仲は奥が深いです。

 

 

 

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